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洗濯物の部屋干し

日本では、洗濯物は外に干すのが一般的ですね。

しかし、この家に住んでからは、ほとんど部屋干しです。
何故かというと、換気システムと暖房のお陰で、すぐ乾いてしまうから。

加湿のために、深夜干すようになりましたが、夜11時に干し、3時から7時のエアコン温風で、朝にはほぼ乾いています。(ジーンズのポケットなどは、少し湿ってますが)

朝、ボーっとしてると、前日と同じ服を着そうになるので、気をつけてます。

外に干すと、天気や花粉の心配がありますが、室内ではもちろん問題なし。
冬や夏、ベランダで寒い~暑い~思いをしなくて済みます。
エアコンの設置場所と、室内干しのエリアは、間取りの検討項目に入れるといいですよ。
ドラム式洗濯乾燥機で電力使うより、エアコン暖房で乾かすほうが、加湿と暖房が一緒に出来るのでお得でエコ!?

洗濯機の給水は、お湯もつかえる混合栓にしました。
本来の目的は、汚れ落ちupや洗剤残渣をなくすためですが、脱水後の洗濯物がホンワカ温かくなってます。
真冬の真水だと、洗濯物が氷のように冷たいので、これには主夫も助かっています。

↓↓↓生活感溢れる写真で恐縮です

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一年の消費電力と使用割合

2008年は、6204kWhの電力を消費しました。
その内訳をザックリと円グラフにしてみました。
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給湯47%、暖房17%、冷房4%、電灯・調理等32%

 

暖房の割合は、全館暖かいことを考えると、圧倒的に少ない値。

冷房は、6~9月まで、24Hつけっ放しなのに、とても少ない。

給湯は、エコキュートでも、かなりの割合を占めています。
(電気温水器だったら、一体どうなっていたんだろ)

宝くじが当たったら、温泉掘るぞー!
(近所に、かけ流し温泉がありますが、とてもいい湯なんです)

ちなみに、コスト面では、年間105,850円で、月平均8,820円。
ろくに使ってない携帯に月7,000円、ネット&電話に月7,000円って、一体...。

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2009年1月 電気代

住み始めて2度目の1月、31日間で、13217円(去年は34日で、13149円)
総量 803kWh (936)
昼間  85kWh(87)
朝晩 197kWh(252)
夜間 521kWh(597)

一日あたり、25.9KWh、426円でした。
前年は、27.5kWh、386円だったので、消費電力は6%の削減でした。
が、料金は+10%!
燃料調整費や、深夜電力単価がupしたせいです。

チーム-6%が達成できた理由は、ハロゲンヒーターを全く使わなくなったためです。
エアコンと扇風機の併用で、より快適で省エネな全館暖房になりました。
エアコンは23℃設定で、早朝3時~朝7時まで毎日と、天気の悪い日に必要に応じて1時間ほどつけてます。

エコキュートの断熱効果は、消費電力にはあまり影響でませんでした。
その代わり貯湯量がupしたので、2月は隔日沸き上げにチャレンジ中。

↓↓↓点線は、去年のグラフ。

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寒い日のスキー

家のエアコンで外の温度をチェックすると、-6℃!
外に出たくは無かったのですが、早朝、親子スキー教室に出かけました。

スキー場は-8℃で、風も強かったのですが、天気は快晴。
小さい子だと、もっと暖かい3月くらいがいいのですが、5歳から大人まで、楽しく受講してもらえました。

駄々こねたり、勝手に迷子になる子がいなくて、今年は助かりました。
かといって、講習中に親がベッタリというのも、やりにくいのですが、それも無く。

このご時世、行政からの補助も薄く、指導側も自腹でリフト券&交通費を負担しながらも、参加者に喜んでもらえたりするのがうれしいので、毎年開催できています。
(相変わらずのスキーバカ集団というのも一因ですけど...。)

帰宅して飲んだビールのしみわたる旨さったら、仕事の比じゃありません。

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エコキュートのタンク容量について

家を検討する際、エコキュートのタンク容量を370Lにするか、460Lにするかで悩む人は多いと思います。
自分もその一人でしたが、結局370Lにし、正解でした。

ご存知とは思いますが、エコキュートは90℃のお湯をタンクに貯めておくので、夏場、水道の水温が高い時で、42℃のお湯が1000L、冬場で500Lくらい使えます。

お湯の使い方は、朝風呂に入るとか、お風呂のお湯を溢れさせて入るのが好きとか、家庭構成や地域によってさまざまと思いますが、我が家で460Lは完全に不要です。
(親戚が遊びに来て、2家族が風呂に入ったときだけ、追い炊きしたことがあります)

1月からはタンクの断熱強化を図り、冬場にもかかわらず、お湯がかなり余るようになりました。湯切れの心配も無く、電気代も削減されると思います。

運転モードは、深夜のみの湯沸しです。使用量は、風呂に300L、洗濯に90L、洗面やキッチンで50Lといった感じです。(食器洗い機にも給湯配管を接続してますが、ほとんどお湯を使いません。)

今日、400L使って、タンク半分残ってます。

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加湿器を使いはじめました

インフルエンザが周囲で流行っています。

そんなわけで、ようやっと加湿器を使い始めました。
リビングの湿度は、30%以下だったのが、40%くらいになってます。
(風呂の湯気では、お湯が冷めてしまうと効果が薄く、加湿不足でした。)

湿度が上がると、肌の乾燥が抑えられ、体感温度がUPします。
(身近な例だと、ドライサウナとスチームサウナの体感温度の差)

また、空気の比熱もあがり、エアコン温風の温度エネルギーもUPし、熱交換効率もいいはずです。きっと。

加湿器つけても、窓ガラスは、ほとんど結露していません。
(風呂上りの脱衣場や、朝の寝室で、ガラス最下部に1cmくらい結露することがありますが、水が少なく滴らないので木製サッシが濡れることはありません。)

妻や子供が風邪をひくと、自分の家事負担が増えるという切実な問題があるので、健康第一です。

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東北の冬

冬の岩手に訪れ思ったのは、

・昼間の気温が上がらない
・曇りや雪の日が多い(景色がちょっとモノ寂しい)

でした。

妻の友人が東京から福島の内陸にお嫁に行ったのですが、道路はいつも凍ってるし、家の中も氷点下だし、あ~東京に帰りたい!とグチをこぼす気持ちがちょっと分かりました。

ただ、今度出張行く時は、スキー板も持参して行く予定なので、寒さなんて大丈夫!?

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岩手県に来ています

新幹線を降りると、寒いです。
でも、取引先の3社と異業種合同飲み会しましたら、身も心もホカホカです。

仕事に対する情熱というか、真面目さがヒシヒシと伝わってきました。
そして、東北の方々の人柄は、とても温かかったです。

なので、久しぶりに飲みすぎて、知らない間にトイレでぶっ倒れてましたが、何とか生きています。
ああ反省。

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スウェーデン窓がいいと思った理由

冬場、スキー三昧していた頃は、色々な宿に泊まりましたが、一番良かったのは北海道はニセコの保養所でした。

何が違うって、窓です。
スウェーデン製3層ガラス木製サッシ(ノルドフェンスター製)に、窓下温水パネル仕様なので、乾燥も冷輻射も無く、浴衣でウロウロしても平気だし、何より安眠できます。

同じく、箱根に泊まった時は、窓はアルミサッシのシングルガラスで結露しまくり、天井からのエアコン暖房で喉はカラカラ。せっかくの温泉宿なのに、何だか風邪ひきそうでした。

ログハウスにも憧れていたので、冬場にログのペンションにも泊まった事がありましたが、残念ながら、イマイチでした。(メンテ前だったのか、丸太の隙間から風ヒューヒューでした。)

こんな経験の中で、ニセコでの宿泊体験が記憶に残っていたのか、家を検討する時に、窓は大事だと頭のどこかで意識していました。

外を眺める息子(当時1歳)と、客室から望む羊蹄山。

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エコキュートの電気代

実験的に、エアコンの深夜運転を止め、エコキュートの消費電力を調べてみました。
42℃のお湯を400L使ってタンク残量半分では、13kwh程度(119円)でした。

ちなみに、最低気温は-6℃。
エアコンを止めた室内の気温は朝6時で16℃で、1F床はヒンヤリ。
やはり、室温が18℃以上ないと、寒いと感じてしまいます。

前日、エコキュートとエアコンを使った時の深夜電力は、25kwh。
最低気温は-9℃と、更に今季最低気温の日でした。

ザックリ計算で、25-13=12kwhがエアコンが使う電力。
12kwh×9.17円/kwh=110円。

そういえば、大分、深夜電力の単価が上がりましたね。

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エコキュートのお湯は「まろやか」

今日の最低気温は-8℃。今季一番の冷え込みでした。
家の中は、朝7時で22℃。エアコンを朝7時で止めたまま、夜10時で20℃です。
外気が乾燥しているので、エアコンの室外機に霜がついていませんでした。

さて、エコキュートにするか、石油の給湯器にするか、住宅検討時にかなり悩んだのですが、率直に、エコキュートにして正解でした。(都市ガス地域だったらガスも有り)

<エコキュートのいいところ>

1.お湯が「まろやか」
  沸かして時間がたったお湯なので、湯船で塩素のピリピリ感や臭いが無い。
  口に含んでも、何となくまろやか。
  アパートの湯沸かし器の頃は、さら湯は結構ピリピリきてました。(敏感肌?)

  電気ポットの湯沸し中のお湯でインスタントコーヒー淹れると、
  非常にマズくてトゲトゲしいのと同じかな。
  
2.湯量や湯温が安定している
  やけどの心配が無く、子供がシャワーで遊んでても安心。

3.排気ガスの臭いが無い
  たまに隣家の石油臭がしてきますが...。

<イマイチなところ>

1.放熱ロス
  明らかにもったいない。非省エネ。
  屋内設置なら、ほぼ無暖房住宅になるかも。  

  エネルギーを、熱で保存するのが最も非効率と、熱力学の教授が言っていました。

2.スペースをとる
  邪魔臭く、見栄えもイマイチ。

3.深夜の運転音
  うるさくは無いですが、「プルプル」とプロペラの音がします。
  (暖房時のエアコンの方が「ウィンウィン」とうるさいですが。)
  もし、西隣が家で、さらに寝室だったりしたらちょっと恐縮しそう。

エコキュートとは関係ありませんが、フルオート(追い炊き保温付)でなく、セミオート(足し湯)のほうが、熱効率が良く、機器内部湯垢の噴射もないので良かったです。

2日目は、残り湯を半分捨てて、足し湯して入っています。

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光熱費比較

アパートに暮らしていた頃と、冷暖房・給湯の光熱費を比較してみました。
結果として、アパート比、暖房で-3万円、冷房で+1千円です。
(暖房は10月、冷房は5月を基準にし、増分の合計)

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アパートの数字はご覧のとおりざっくりですが、大体合っています。
いまさらながら、灯油代が高くてびっくりです。
帰宅時に、セルフスタンドで寒い思いをして灯油買って、時には車の中にこぼした事も、今や思い出です。

参考までにスペックは、
<スウェーデンの家>
・木造2x8構造(+追加断熱)
・断熱性能 Q値=1.0
・気密性能 C値=0.5
・第3種換気システム
・木製サッシ+トリプルガラス(アルゴンLOW-E)
・14畳用エアコン1台(平均COP:5.28)+ハロゲンヒーター+ホットカーペット
・無垢床
・エコキュート(屋外設置)+IHヒーター

<アパート>
・鉄筋コンクリート
・断熱材少々(壁には、ほとんどなし)
・気密性悪し(コンセントや玄関ドアなど、あらゆる所から隙間風)
・換気は、キッチンとトイレのみ(トイレは常時運転)
・アルミサッシ+シングルガラス
・14畳用エアコン1台(平均COP:3.2)+石油ファンヒーター2台+ハロゲンヒーター+コタツ
・合板フローリングと畳
・ガス湯沸し器+ガスコンロ

今日遊びに来た友人が、居心地のいい家だねぇ~と言っていましたが、快適と省エネは両立できると思います。
そのキモは、窓、断熱性、気密性、換気、地域に合った空調システムが、バランスよくあることだと思います。

あと、無垢床も自分の中では必須項目です。
(やっぱ畳だよなぁ~という感覚と似ています。)

追伸 20,000アクセス、ありがとうございます。

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家全体が蓄熱暖房

外が寒いです。
最低気温-5℃。最高気温4℃。曇りで、北西の風7m/s(最大)。
こんな陽気だと、家の中もうすら寒くてちょっとスキーウェアー着てみたら、とても暖かい。(そんなの当たり前?!)

家の中でスキーウェアーなんて着ていられないので、夜の11時から朝7時までエアコンを23℃で連続運転し、扇風機も使ったら、翌朝7時の1F室温が22℃でした。
温度に加え、壁や天井・床も同じ温度に蓄熱された輻射熱もあいまって、非常に快適な温度環境になっていました。(5月の陽気と同じ感じです)

いよいよ、朝2時間だけの暖房だと物足りない気もしてきたので、深夜連続運転にしようかなぁ。

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エアコン室外機の霜画像

雪の量は程ほどで、日陰の地面にうっすら積もった程度でした。

一日雪の予報だったので、寒くなるのを見越してエアコン暖房を7時以降もつけていたのですが、室内機が、プシューと言い、除霜運転になりました。

あわてて室外機を見に行ったら、フィン全体に霜がビッチリ!
一時的に冷房運転となってフィンが温まるので、溶けた水がジョロジョロ垂れてきて、5分程で全部溶けました。

会社に行ったら、何基もあるマルチエアコンの室外機に同じように霜がついてました。
冬場、気温が低く、湿度がある地域では、石油暖房優位になる理由が良く分かります。

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やっと雪

乾燥により、近隣で山火事などが頻発しています。
やっとお湿りと思ったら、明日は雪の予報。

いいね。イイネ。
家の中もカラカラで、最近湿度はずっと30%以下なので、少しは湿度上がるかなぁ。

寝室は、ドアを閉めて4人で寝ているのと、エアコンを連続運転していないので、去年のような喉の乾燥はありませんが、風呂あがり、子供には保湿クリームを塗ってます。

毎日定時帰宅だと、7時前に夕食完了。
平和なような、暇なような...。

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寒いオフィスと快適なエアコン暖房

年始、実家や親戚宅、極寒の貸別荘などを訪れ、不規則な食生活&温度生活で新年早々風邪をひいてしまいました。

そんな体で仕事始め初日、10連休で冷え切ったオフィスに出社すると、あらゆる所が冷たい~。
特に、金属製デスクの足元で、冷輻射の不快さをヒシヒシと感じました。
エアコンつけてても、足元は10℃くらい。
いつもの温熱環境になるのに2日はかかる感じです。
(いつもは、パソコンや人の熱で机上が25℃くらいです)

最近では、灯油も高いためエアコン暖房を使っている人が増えたと思いますが、昔は、足元から温める石油ストーブが多かったと思います。

その理由は、エアコン暖房は寒いというイメージ。
エアコンは、足元が中々暖まらないのと、最大運転で高温風が出ているときの乾燥感が不快というのが要因だと思いますが、室温が安定してくると、かなりいいです。

しかし、人が居る時だけの間欠暖房となると、エアコンの不快感しか感じないので、やはりストーブがいいということになり、実家はそうなっています。

今年の我が家の場合、エアコン+扇風機で、空気をかき混ぜることで、足元の冷たさが大幅に軽減し、1階でハロゲンヒーターはほとんど使っていません。
私は風呂上りから翌日の朝食時まで、半袖・短パン・素足ですが、かなり快適度がUPしました。

扇風機併用のデメリットは、風の音がちょっと気になるくらいです。

エアコンだと足元が寒くて~という場合は、冷気の溜まっている場所に扇風機を置き、エアコンに向けて風を送ってみてください。(注:人に風があたらないように)

室内上下の温度差が減り、エアコンの熱交換効率(COP)も上がり、素早く快適で省エネな暖房が出来ると思いますヨ。
温度差がなくなると、エアコン設定温度を下げても快適なので、さらに省エネ。

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年末年始のお仕事

明けましておめでとうございます。
と言いつつ、お年玉をもらわなくなってからは、お正月がそれほど待ち遠しくないので、微妙なのですが、せっかくの長期休暇なので、家の仕事をしました。

1.耐震固定
食器棚、冷蔵庫などに、転倒防止金具をつけました。
建築中に、石膏ボード施工前の写真を撮っておいたので、下地の木材の場所を把握できていたので良かったです。
かなり、がっちりできました。

2.床のワックスがけ
雑巾がけのときに、天然系のワックスを混ぜて拭きました。
無垢の質感を損なわず、いやな臭いもせず、施工も楽です。
ビフォア社製のナプラナというのを使いました。
子供が靴下をはいて走ると、滑って転倒するので、ノンスリップタイプのナプラナプラスを買えば良かったとちょっと後悔してます。

3.窓拭き
ピカピカに磨きました。
洗車用の繊維の毛羽が出ないタオルを使ったので、クッキリ拭けました。
きれいな窓ガラスは気持ちいいです。

4.ユニットバスの掃除
浴槽以外の場所で、汚れが溜まりやすいところにカビキラーを吹いて掃除しました。
カビは、排水口には黒いものが、石鹸カスが飛ぶところはピンクのカビが生えています。天井や壁も予防もかねて、カビキラーを染み込ませた雑巾で拭きました。

5.食器棚に白熱灯照明追加
かなり前(1年以上前)にIKEAで買っておいたものをようやくつけました。
蛍光灯だけだとぼんやりした感じだったのが、ハロゲン灯が食器にキラキラ反射してきれいです。
食器棚の高さに合わせ、3口のスイッチコンセントをつけていたので、ON・OFFは壁のスイッチでできます。

キッチンのメイン照明は、蛍光灯を食器棚上に置くだけの間接照明でしたが、明るさは十分でした。
追加したのはあくまで、雰囲気アップ目的でしたが、妻は「ふーん」という反応で...。
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