インプレッサSTIのすごい動画
車でこんなことできるの!というラリードライバーの画像です。
http://www.youtube.com/watch?v=HQ7R_buZPSo
アメリカ人のやることもすごいですが...。
(トレーラーの下で、本当に爆発してる)
早く、雪降らんかなぁ。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
車でこんなことできるの!というラリードライバーの画像です。
http://www.youtube.com/watch?v=HQ7R_buZPSo
アメリカ人のやることもすごいですが...。
(トレーラーの下で、本当に爆発してる)
早く、雪降らんかなぁ。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
冬型の気圧配置により、北国では雪が降っているようです。
我が家では、猛烈な北風が吹いています。
室温が21℃に下がったので、暖房をちょっと入れました。
雪の便りを聞くと、スタッドレスをいつ履こうか、とか、新しく買おうかと思い始めます。
これまでに経験したスタッドレスもいろいろありますが、一番好きなのはヨコハマです。
以下、これまでに履いたスタッドレス雑感。
■ブリヂストン ブリザック MZ-03
ブリザックはお値段高め。何故か同じサイズでも幅が狭い。(量販店で横積みされている高さが他メーカーより全然低い)
効きは無難にいいですが、ドライ路面でちょっと柔らかく、「ニャーニャー」騒音が気になる。
■ヨコハマ アイスガードトリプル IG30
ドライ路面では、とても静粛性が高い。オールマイティーに効く。タイヤの幅も一番広い。
■ダンロップ グラスピック DS-2
雪道での効きはいいが、雨の日のグリップは非常に弱い。横断歩道や停止線のマーカー上では全くグリップしない。
雨の日は、撥水ゴムが、逆効果になってる気がする。
■ミシュラン ドライス
ブラックアイスで、全く止まらず、怖い思いをしたことがあります。
ドライ路面では、いいのですが...。
■ハンコック
韓国タイヤですが、北海道のレンタカーに履いてました。
グリップもイマイチで、ドライ路面での騒音も大きく、安くても自分では買わないと思いました。
兎にも角にも、雪道での安全運転のコツは、路面の状況を把握すること。
ナイタースキーの帰り道、濡れてるだけかと思ったら、全面氷結路というのが一番怖かった...。
そんな時でも、自分の車(レガシィ)は、路面が滑りやすくなると、ハンドルがフッと軽くなるので路面コンディションが分かりやすいです。
雪道の勘を戻すためにも、初雪が降ると、夜な夜な近所のスキー場の駐車場に行き、こんな練習をしてます。
車やタイヤの性能も大事ですが、一番は運転の経験値だとおもいます。
http://tv.carview.co.jp/mov.aspx?mi=2496
http://tv.carview.co.jp/mov.aspx?mi=2493
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
本日、東京モーターショーに行きました。
清水和夫さんのツアーガイドに参加し、業界の表裏をいろいろ教えてもらいました。
とにもかくにも、この不況と若者の車離れをなんとかせねばということで、清水さんが企画されたツアーガイド。
とても有意義で、ユーザー目線の企画に感謝です。
ガイド中に聞いたポイントは、
◆今後、電気自動車より、燃料電池かも
(ダイハツ&スズキの軽メーカーが燃料電池に参入=コストダウンの可能性アリ)
◆ハイブリッドやEV、実は大きな課題がある
(後部座席にデジカメを置いておくと、メモリデータが消える車がある。デンジハー!)
◆スポーツカーはエコである
(軽量化、空気抵抗低減、駆動部の効率化など、エコに通じる技術が満載。アンチエコ車と邪見にすべきでない)
◆エコカー減税は、大バカ政策である。
(重量が一番重いミニバンが、何故エコカー減税対象なのか。車の軽量化と相反する動きだ。将来の子供達のためにも、重くて燃費の悪いミニバンには乗るな)
◆日本の技術で中国のエネルギー政策をなんとかせねば。
(大気汚染は黄砂と共にやってくる)
清水さんは、とても誠実でやさしい方で、ツアー後、たまたま時間があったので、食事にも誘ってくださいました。
日本の自動車メーカーは、技術はあるけど商売はヘタ。ユーザーももう少しメーカーを育てるような存在になるべき、とのことで、ジャーナリストも今後ユーザーとの親交を深め、メーカーとの橋渡しをしますよ。とのことでした。
自分も、本当は自動車業界に就職したかったのですが、運不運ということで、全然別の業界ですが、今後、水素燃料電池自動車が普及する際には、太陽電池で水素を作ってという分野で、クルマ社会に貢献できるかと思うと、ちょっと仕事のモチベーションも上がります。
規模は大幅に縮小された今回のモーターショーですが、自分にとって一番思い出に残るモーターショーでした。
【お知らせ】これからモーターショーに行く方、ぜひ、日産GT-Rの試乗してください。開門5分で整理券なくなってしまうので、一番近い西門に並んで西ホール右上の整理券配布会場へダッシュです。
自分は、道路渋滞と、ゲートの手荷物検査の列で遅れ、あきらめました...。
【補足】スピードワゴンの「アマーイ!」が、取材ロケでいました。
昼飯時も近くのテーブルにいましたが、「ダルーイ!」って感じ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
毎度欠かさず東京モーターショーに通い、18年が過ぎました。
今年は、不況の影響で、海外メーカーがほとんど参加しません。
なので、モータージャーナリストの皆さんが、少しでも会場を盛り上げるべく、直々にガイドツアーをされるということで申し込んだら、みごと、清水和夫さんのガイドツアーに当選しました。
清水和夫さんは、自動車雑誌NAVIで、新車のダイナミックセーフティテストをレポートされたりしていますが、ダメな車をダメという辛口さが、好きです。
↓↓↓こんなことが生業にできて、うらやまし~。
http://www.youtube.com/watch?v=lFAjXwJN6SI&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=QxNzVFU4Gto&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=BgkQhPZI2Cw&NR=1
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
妻のレガシィのエアフィルターを交換しにディーラーに行き、ついでに新型アウトバックを試乗しました。
営業マンが、「スバルにお乗りの方ですか? じゃ、好きなだけ走ってきてください。」
とうれしい言葉に甘え、ひとっ走り。
最初の信号までは、そろりそろりと走り、次の信号からアクセル全開でした。
3.6Lの水平対抗エンジンは、モーターのようにスムースに回り、あっというまにぬわわkm/hです。
スバルが誇るAWDやシンメトリカルな重量バランスで安定性も良く、どこまでも走れそうでした。
後席に座った子供らは、「これ速くていいねぇ~。買おうよ」と言っていましたが、そんなゆとりはあるはずありません。
ため息をつきながら車齢9年半の愛車に戻ると、身の丈にあったサイズやエンジンパワーで、妻も私もこっちのほうがイイねでした。エンジンやトラクションの感じなど、車の味は新旧同じで、安心感あります。(なので新型でも新鮮味がない?!)
エアフィルターを換え、少し低速トルクが元気になった気がします。
少しづつ、メンテしながら大事に乗ります。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今回は妻の車で、同じルートで夜の高速を走ってきました。
土曜日の深夜ということで空いていると思ったら、シルバーウィークの影響で、普段の昼間くらいの交通量。
サービスエリアは、仮眠する車でほぼ満車。(ちょっとびっくり)
平均時速89kmで430km走行し、14km/Lでした。【これはこれで過去最高記録】
<平成12年式 レガシィツーリングワゴン Brighton 4AT 2000cc NA SOHCエンジン>
高速道路を平均90km/hで走るのですが、路面の起伏や前走車の影響で速度が低下したりします。
その時、オートマとマニュアルのミッションではどちらが走りやすいかというと、断然マニュアル車でした。
マニュアル車は、90km/h一定速で走るとき、足の皮一枚程アクセルを踏んでいれば十分で、ちょっと加速するときでも、足の皮3枚くらい踏み足せば済みます。
反面、オートマ車は、トップギアのロックアップ領域で走行し、同様な状況でも、明らかにアクセルの踏みこみ量が倍以上必要でした。速度回復に時間もかかりますし、運転の楽しさという面でも今一歩。
燃費に関しても、マニュアルミッションの優位性が明らかになりました。
ちなみに、トップギア走行時のエンジン回転数は、オートマ車のほうが低いのですが、静粛性に関しては、ロードノイズが大きいので、特に差はありません。
機構はマニュアル、操作はオートマのDSGにも興味あります。(VWやアウディで使われているそうです)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
高速1000円効果で、より遠くまで行く人が増えたそうです。
旅行で行った新潟で、5人乗りの軽自動車を目撃しましたが、定員オーバーで、かつ東京から慣れない長距離運転をしてきたというオーラが一目瞭然でした。
何よりも、シートベルトをしないで後席に乗ってる状態が、「うーん」ですね。
昨日も東北道で、東京から青森に向かっていた車が中央分離帯に衝突し、後部座席の乗員が車外放出され、3人亡くなりました。定員オーバーのミニバンでした。シートベルトを装着していれば...という事故です。
自分は、十数年前、シートベルトで命拾いをした経験があります。
(雨の日、一般道で100km/hものスピードを出しスピンしてきた対向車が、自車の前に飛び込んできた)
シートベルトをしてたので、頚椎捻挫と、膝の打撲、オデコのタンコブで済みました。
胸には、シートベルトの圧迫によるアザが帯状に残っていて、医者はに「シートベルトをしていなかったら確実に天国だったよ」と言われました。
実は、未だにシクシク痛むのは、脛の骨です。
もう膝はぶつけたくないので、正しい運転姿勢と、ベルトを腰の「低い位置」に、「緩みなく」装着することを、心がけています。
(地味ですが、膝や内臓を守るために大事)
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
自分の車にタワーバーを装着し、フロントサスの剛性upしました。
装着後の感想は、直進性が増し、ステアリングが少し重くしっとりと滑らかな感じで、好印象。(O久保さん、S水さん、Thank you! ボルトオンで装着できました。)
車のボディも硬いように見えて、走行中は常に変形しているということですね。
そういえば、タダ券もらったので、富士急ハイランドで「ええじゃないか」に一人で乗ってきました。
裏に並んでたカップルには、「えっ、このひと一人?彼女とけんかでもしたのかなぁ」と、ヒソヒソ話をされているのを聞きながら、ジェットコースターが通過するたびに、橋脚がブルブルたわんでいたの思い出しました。
一人で並んでいた理由は、「子供と妻をトーマスランドに置いて並んでたからだよ~ん」
ちなみに、フジヤマの方が怖いです。
フジヤマも一人で乗ったのですが、あまりに叫びすぎて、裏のオバちゃんに「怖いわよねぇ~」と搭乗中に声をかけられてしまいました。
皆さん、いろいろご心配頂き、ありがとうございます。
近頃、アドレナリンが足りないなぁと思ったら、朝一のフジヤマをオススメします。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
スタッドレスタイヤも履いたし、年賀状の写真を撮りに、ちょっと景色がいい雪山へ。
今シーズン初の雪に、子供たちもおおはしゃぎ。
しかし、滑って転んだり、腹がへったとクレーム等で、早々に退散しました。
帰る途中、気温0℃の日なたで、表面がツルツルのアイスバーンに遭遇し、更に急な下り坂。
ABSを効かせながらも何とか停止したのですが、その先のカーブには、乗り捨てられた感じの高級車(ノーマルタイヤ+後輪チェーン仕様)が...。
まさに歩くのも難しいトゥルントゥルンな路面では、ABSがカットオフされるような低速だとタイヤがすぐにロックして思わぬ方向に進む状況なので、脇を通るにしても、車幅ギリギリで事故る可能性大。(車の持ち主らしき人の視線も感じたし)
ということで、そのままバックして別のルートを下りました。
止まる性能は、4駆でも2駆でも同じですが、ツルツル滑りながら下った坂を、グングンバック出来るのは、やっぱり四駆だわと思いました。
自分は長年レガシィですが、これは強い!と思ったは、軽四ワゴンの四駆です。
普通車に比べたら乗り心地などは悪いですが、雪道では軽さが武器になります。
多少滑っても、体勢を楽に立て直せる感じも安心感に繋がりますし。
なのでスキー場周辺で、ホンダのバモスなどの軽四駆に乗った地元のオッちゃんには、すぐに道を譲ります。
バモスの最低地上高は、クロカン四駆並みの190mm!ミッドシップの低重心で、深い雪でもワシワシ進んでいきます。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
明日、朝5時起きでツインリンクもてぎへ。
会社サボって環境ディーゼルカーの試乗会に参加してきます。
(S藤さん 技術会議の代理発表、宜しくお願い致します)
カー雑誌の企画で、読者枠に運良く当たっちゃった。
モータージャーナリストによる座学や、日産エクストレイルやBMWなどの最新ディーゼルカーの試乗とは、中学時代から毎回欠かさずモーターショーに通ったカーキチには堪らない企画です。
大学時代、ヨーロッパをクルマで周遊したときから、静かで力強く走るディーゼルに魅力を感じていたので、ワクワク。
ちなみに、ドイツのアウトバーンやニュルブルクリンクサーキットも走ってきましたが、運転マナーや道路設計など、日本とは比べ物にならないくらい自動車文化が進んでいるなぁと思いました。
少なくとも、高速の追い越し車線を走り続けるKYドライバーや、荒い運転をするトラック、狭い道で飛ばしたり、横断歩道で歩行者を無視するクルマは皆無でした。
速度無制限区間では、自分がちっちゃいオペルで180km/hで走っている横を、ベンツやポルシェがバビューンと抜いていくのも、マナーがあってこそできることだと思いました。
本当は、自動車メーカーにエンジニアとして就職したかったのですが、夢は叶わず。
まぁ趣味程度のほうが楽しめると思うので、今は後悔していませんが...。
可能な限り、写真撮ってきます♪
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
1週間前から、ABS警告灯がついたり、昼間ブレーキを踏むとオーディオのバックライトがついたり、夜間、ライトをつけてブレーキを踏むと、後退用のバックランプや、ナンバー灯が消えたりとおかしな症状が続いていました。
LEDのハイマウントストップランプが全くつかなかったので、電圧不足か逆電流かを疑い、妻のクルマのバッテリーを繋いだり、各電球のソケットや、ケーブルの被覆が剥けてショートしていないかのチェックをしたところ、トランクのヒンジが動くことでケーブルがピンと引っ張られており、コネクタ根元の黒いアースケーブルが断線していました。
コネクタのピンを抜いて、黒いアースケーブルを圧着し直し、解決。
アースが取れていないと、こんな症状になるとは、勉強になりました。
それにしても、このケーブル配線、品質ヨロシクナイですなぁ。
BE型のレガシィB4に乗っている方は、お気をつけください。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
元々、クルマ好きだったので、オイル添加剤やアーシングなどを試すのが好きでした。
最近、これいいかもと思ったのが、バッテリーの延命器。
自分の車は、新車から7年半、7.5万キロ乗っていますが、これを6年目に装着して、新車時から使っているバッテリーが未だに元気です。
(ちなみに、バッテリー液の点検・補充は、年に一度はしています。)
理論や購入はコチラ。
http://good.vg/eco/Pulser.html
十分元が取れると判断したので、妻や、実家のクルマ用にも購入しました。
バッテリーの鉛もきちんとリサイクルされていますが、一つを長く使うほうが環境負荷は少ないはず。(車検の時には、ディーラーに換えないでと一言必要ですが)
義弟のエルグランドはカーセキュリティ付で、休日しか乗らないためか、新車から2年でバッテリーあがりが頻発し、新品バッテリーに交換していました。
何ともモッタイナイ。
ちなみに、新車時のバッテリーはパナソニックです。
妻のクルマ用にリプレイスしたときには、パナソニックのCAOSにしました。しょぼい純正オーディオの音が改善したことを報告します。
http://panasonic.jp/car/battery/caos/index.html
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
家ではなく、妻のクルマのエアコンフィルターを交換しました。
1年くらい前から、やろうとは思っていたのですが、モノグサなので...。
カー用品店にて、2500円の花粉フィルターを買い、同封されていた手順書と、一応ネットでも手順をチェックし、作業は40分くらいでした。(自信のない方はディーラーに任せるのがいいでしょう)
ちなみに、古いフィルターは枯葉や埃で、まるで掃除機のフィルターかのようになっていました。
(お食事中にみると食欲なくすので写真はナシです)
なお、交換後、妻が運転したら、すごいエアコンが冷える~と言っていたので、エアコン効率や衛生上でもマメに交換する方がいいですね。(燃費もアップ?!)
家のエアコンはと言いますと、ナショナルエアコンお得意のお掃除ロボが、毎日、お掃除タイマー予約時間に一度、フィルターを掃除してくれています。
そしてたまに、予約時間以外でも勝手に動作しています。
きっと、エアコンを連続運転しているために1日1回では足りないと自動判断しているようです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
月曜に、そういえばそろそろ車検かと思って確認したら、有効期限が金曜までということが分かってビックリ。(かーなり、無頓着になってきております。)
で、時間も無く、お金もない(今月も結婚式2件)ので、有給とってユーザー車検を受けてきました。
昨年、妻の車でユーザー車検は経験済みで、今回は2回目。
受付の順序、用紙の書き方は覚えていたんですが、ヘッドライトの目隠しを忘れていたので、コンビニに行ってセロハンテープを買い、チラシを貼りました。(4灯式の場合、Low/Highビームが同時点灯するので、Low側を目隠しします。2灯式は不要。)
業者に混じって、ユーザー車検ぽい方も数名いましたが、ライトの光軸が難関ぽかったです。ユーザー車検する場合、光軸調整を自分でするか、なじみのディーラーにちょっとやってもらうかが必要と思いました。(陸運局隣の予備検査場では、登録整備業者の場合、光軸調整が500円なのに、ユーザー車検の場合、8000円!)
検査ラインでやることは、落ち着いてやれば簡単なのですが、自分の車が機械に乗っかって、ぐーらぐら揺れているので、結構緊張します。
すべてOKでたときは、免許の合格発表みたいで、ちょっとうれしい。
ディーラーに依頼すると、11~13万のところ、自賠責、重量税、検査料(1700円)で、7万で収まりました。
でも、4月に自動車税、自動車保険が2台分くるので、無駄遣いは出来ませぬ。
そう考えると、車の維持費ってガソリン税も含めて税金の塊のようです。(でも、足りないと言ってる政治家には、もっと庶民の身になって考えてもらいたいなぁ。)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント